中小企業が選ぶべき
ERP

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中小企業の多くは大企業と違い、システム化されていない業務が多く見受けられます。

例えば、データ入力をする業務でも、システムを導入し、自動でデータ連携を行い、数分で終わる作業を、従業員の手作業でやることで膨大な時間がかかり、さらにヒューマンエラーによって、作業時間がさらにかかるなんてことも・・・

そのような業務をシステム化することで、企業としては業務効率の改善につながり、従業員の働きやすい環境つくりへと繋がっていきます。

結果として、人件費の削減や、入力していた時間を別の業務へ割り当てることで、企業の仕事の質も上がり続けますので、
例えシステムの導入費がかかったとしても、多くのメリットを感じられる企業様が増えているようです。

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こちらの記事から、実際にERPの導入などされた企業様の声を掲載しています。

1分でわかるERP・基幹システム

ERPとは

ERPを簡単に説明

Enterprise Resources Planning (エンタープライズ・リソース・プランニング)の略称で中小企業には欠かせない仕組みです。

経営の軸になる人、物(商品・製品)、お金を1つのシステムにまとめます。

このシステムを導入することで、バラバラで利用していたシステムを一つに集約。圧倒的な効率化に繋がります。

基幹システムとは

基幹システムを簡単に説明

会社で様々なデータを管理されている基幹になるシステムのことを基幹システムと総称しています。決め打ちの仕様、パッケージがあるわけではなく、会社の運営、業務内容により、それぞれの会社でカスタマイズされていることがほとんどです。その中に、販売管理、在庫管理、会計、人事などのシステムなどが含まれています。ERPとの違いは、ERPのようにすべてを集約した一つのシステムというより、それぞれで独立したシステムだったりします。
近年はクラウド型の基幹システムもあり、以前より安い価格での導入も可能となっています。